コージーホームの皆さんと”二人三脚”で作り上げた、感謝いっぱいの住まい

一覧で見る|すべて

 

■コージーホームの皆さんと”二人三脚”で作り上げた、感謝いっぱいの住まい


家づくりを考えたのは昨年の5月ごろです。住宅展示場を見に行きましてね。たくさんのモデルハウスを見学しました。その中でも、気に入ったのがコージーさんのモデルハウスでした。そこで出会ったのが営業の大野さんでしてね。家づくりに関する知識が広くて豊富で、「コージーさんにお願いしよう」と決めました。

私がマイホームに求めるものは、そう多くはなかったんです。基本的に一人で住むので「こぢんまりしている広さでいい」って。それぐらいでしたね。ですから、ひょっとすると珍しいタイプのお客さんだったかもしれませんね。

モデルハウスを何気なくのぞいたことから始まったマイホームづくり。孫がいるような年齢で人生初のことでしたので、正直なところ多少の不安もありましたが、大野さんが「楽しみながらお家づくりをしましょうよ」と声をかけてくださったのを境に、「よし、やるぞ!」と気分も上々に家づくりを進めていくことができました。

■始めてのマイホームづくり。親身なサポートで楽しめました!


着工から引き渡しまでとてもスムーズでしたね。現場監督・小笠原さんのおかげですよね。マイホームができあがるまでトラブルもなくスムーズに完成するのって、うれしいですよね。

 

それにね、住んでみて実感しているんです、「家事導線がとっても良い」って。楽なんですよ。設計士の南川さんにご提案いただいたこの間取りでね、とても快適に生活できているんです。やはり家事導線って大事ですね。親身になって考えてくださって感謝しています。

 

あとは、このアイランドキッチン。カタログ等で見かけて気に入って、実物を見たくなったんです。そこで大野さんに相談すると、大阪のショールームに見学に連れて行ってくださいましてね。インテリア性が高くて一番のお気に入りです。

 

とても気に入っている和室の壁紙も、大野さんがいくつか提案してくださった中から選んだのですが、私の趣味をとても分かってくださっていましてね。選ぶのに、そう時間はかかりませんでしたよ。

 

この辺りは、買い物など生活をするのに便利な場所です。一人暮らしですが近くの学校に孫が通っていて、こちらで一緒に過ごすことも多くてにぎやかな時もあります。そんな感じで暮らしている私を、写真の中の主人が暖かく見守ってくれているような気がします。

 

私の家づくりをしっかりサポートしてくださったコージーホームの皆さん。本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いしますね。